主な技術開発

1998年

抜きバリゼロのプレス金型順送加工。

1999年

シャフトレス順送加工。

2000年

薄板箱曲ゲ強度補強技術。
井桁順送加工型内にカシメステージ追加。シールド部品の極小化実現。

2001年

極薄(0.05t)長尺の曲ゲのクラソリ防止金型開発。

2002年

極小コバン穴(0.3ø×3mm)抜きを1080個加工可能な金型の開発。

2003年

極薄板t0.08×3mmを螺旋チューブに巻く技術開発。
極小特殊ばねd0.12ø、外形0.8ø両端アンテナ出し形状加工技術の開発。

2004年

マイナスイオン発生流動面積拡大加工をプレス部品、線材の組み合わせで最大8本まで同時溶着可能な技術の開発。